小沼ようすけ + 鈴木正人 + 沼澤尚  ….SpecialGuest 大貫妙子    Mix by 近藤健一朗  LIVE @ surfers 2023

2023.06.17 16:00

6/17(sat)

小沼ようすけ + 鈴木正人 + 沼澤尚  ….SpecialGuest 大貫妙子    Mix by 近藤健一朗

 LIVE @ surfers 2023

 

Open /   4:00pm ~

Live Start / 5:00pm ~

 

 

Fee /   Adv. (前売り電話予約)  5,500yen   Door (当日) 6,000yen
電話予約   046-870-3307 surfers

 

*100席(着席)限定のチケット販売となります。

*ご予約時におきまして、健康同意書 (お名前、住所、電話番号) に関しましてお尋ねいたしますのでご協力くださいませ。
*当日、必ず、マスクをご持参くださいませ。
*当日、検体温にもご協力お願いいたします。
*料金はLive当日にお支払い下さい。
*イベント当日、悪天候が予想される場合は、当日の10:00amに、surfers公式webサイト, 各アーティスト公式webサイトまたはfacebook等にて中止や延期などを告知させていただきます。
※Live当日は、JR逗子駅前より送迎シャトルカーを運行いたします。
始発は3:40pm  それ以降、毎時15分および40分発で、1時間に2本運行します。
マスクのご用意を必ずお願いいたします。
それ以外にも下記の方法があります。
JR逗子駅、京急新逗子駅より、徒歩約25分。
・タクシーの場合、駅から約10 1,000円ほど (134号線渋滞時はそれ以上かかります。)
・お車でお越しの際は、surfers にも数台のパーキングスペースはありますが、先着順のご予約とさせていただきますのでご予約時にお尋ねくださいませ。(有料)  そのほか、surfersから近い駐車場「神奈川県営 逗子海岸駐車場(逗子海岸ロードオアシス) もございます。 20時でゲートがクローズしてしまいますが、出庫は料金支払い後自由にできます。また、 surfers から徒歩5分の 逗子海岸寄りのコインパーキングもございます。
surfersの駐車スペースは基本ご予約の方以外はご利用いただけません。

 

surfersTel. 046-870-3307

 

surfers ZUSHI
サーファーの視点でつくられた、広く楽しくコミュニケーションできるビーチハウス

 

小沼ようすけ
秋田県出身、14 歳でギターを始める。2001年にSONY MUSICよりデビュー、10 年間在籍。現在までにSONY他から10 枚のリー ダー作品をリリース。
2004年、リチャード・ボナ (ba)、アリ・ホニッグ(dr)をフィーチャーし たトリオアルバム “Three Primary Colors”を Ny で録音。
2010年、フレンチカリビアンのミュージシャン達とレコーディ ングした「Jam Ka」発売。 グアドループの民族音楽グオッカの太鼓(ka)がフィーチャーさ れたこの作品で独自の世界観を展開。
2016 年、Flyway LABELを設立。 第一弾作品としてパリで録音された「Jam Ka」の続編、「Jam Ka Deux」をリリース。この作品をきっかけにParisやMunich のジャズクラブ、 Martinique Jazz festivalに出演。
2019年 、Jam Ka Deux(17年)ツアー直後のスタジオセッション を収録したアルバム”Jam Ka 2.5″をリリース。グォッカの本拠地Guadeloupeで行われた “Festival Eritaj”に出演。 ジャズをベースに様々な国を旅して得た影響、経験を音楽に採 り入れながら、世界を音で繋ぐ創作活動を続けるギタリスト。
エレキギターの他にアコースティックギターも使用 する。

 

鈴木正人
1971年6月ベルリン生まれ。ベーシスト/アレンジャー/プロデューサー。1987年、高校在学中に青柳拓次(Vo/G)、栗原務(Dr)とLITTLE CREATURESを結成し、90年にシングル「THINGS TO HIDE」でメジャーデビュー。その後、渡米しバークリー音楽院に入学。帰国後はバンド活動と平行して、ベーシスト、プロデューサーとしても活動。
2005年3月、文筆家の内田也哉子(vo)とCOMBO PIANOの渡邊琢磨(pf)と「sighboat」を結成。2006年、自身初となるソロアルバム「UNFIXED MUSIC」をリリース。2007年、菊地成孔ダブ・セクステットに参加。
近年では映画「坂道のアポロン」や「おらおらでひとりいぐも」、「あちらにいる鬼」の映画音楽を担当するなど作家としても活動の幅を広げている。
2020年、デビュー30周年を迎える。
人と人、音と音を繋ぎながら、シーンにおけるキーパーソンとして、その存在感を高めている。w

 

沼澤 尚
1983年大学卒業と同時にLAの音楽学校P.I.T.に留学。JOE PORCARO, PALPH HUMPHREYらに師事し、卒業時に同校講師に迎えられる。2000年までLAに在住し、CHAKA KHAN, BOBBY WOMACK,AL.McKAY&L.A.ALL STARS,NED DOHENY,SHIELA E.などのツアー参加をはじめ数々のアーティストと共演しながら13CATSとして活動。2000年に帰国してから数えきれないアーティストのレコーディング/ライブに参加しながらシアターブルック,blues.the-butcher-590213,OKI DUB AINU BAND,NOTHING BUT THE FUNK,Koji Nakamura,フルカワミキ,河村隆一,大貫妙子,加山雄三,小沼ようすけ,TOKU,臼井ミトン,など様々なシーンで活躍するドラマー。

 

大貫妙子
東京生まれ。
1973年、山下達郎らとシュガー・ベイブを結成。75年にアルバム『SONGS』をリリース、76年に解散。同年『Grey Skies』でソロ・デビュー。
1987年サントリーホールでのコンサート以降、バンド編成とアコースティックのライブを並行して継続、現在までに27枚のオリジナル・アルバムをリリースしている。
著作では、エッセイ集『私の暮らしかた』(新潮社、13年)ほか多数出版。
CM・映画・TV・ゲーム音楽関連作品も多く、映画「Shall we ダンス?」(監督:周防正行、96年)のメイン・テーマ、「東京日和」の音楽プロデュース(監督:竹中直人、98年/第21回日本アカデミー賞最優秀音楽賞受賞)ほか数多くのサウンドトラックを手がける。また、「メトロポリタン博物館」「ピーター・ラビットとわたしなど子どもにも親しみやすい楽曲でも知られている。
近年のシティポップ・ブームで2ndアルバム「SUNSHOWER」が話題となり、2010年代には多くのアルバムがアナログで再リリースされた。
大貫妙子オフィシャルサイト http://onukitaeko.jp
大貫妙子オフィシャルTwitter https://twitter.com/OnukiTaeko
大貫妙子オフィシャルFacebookページ  https://www.facebook.com/TaekoOnukiOfficial
大貫妙子YouTube Official Channel https://www.youtube.com/c/TaekoOnukiOfficialChannel
Facebook