Paniolo Yamauchi, Kamoku Takahashi, Haru

2017.11.11 17:00


~PRIMO Hawaiian Lager presents~

Paniolo Yamauchi, Kamoku Takahashi, Haru


Open 4:00pm / Start 5:00pm

Music Fee/
Adv(電話予約)… 2,000yen
Door(当日)… 2,500yen

【タイムテーブル】
5:00pm ~ Haru
6:00pm ~ Kamoku Takahashi
7:00pm ~ Paniolo Yamauchi

◎電話予約
お電話にて前売りチケットの予約を承ります。ご予約の順番でお席(60席)をご用意いたします。
(料金はLive当日にお支払い下さい)

surfers:Tel. 046-870-3307
営業時間(10月~4月):11:00am~6:00pm
※Liveなどのイベント開催時は夜まで営業時間を延長。
不定休(悪天候の場合は臨時休業)

※臨時休業や営業時間外の電話予約の場合、留守番電話に「お客さまのお名前、人数、電話番号」を録音してください。後日こちらよりご連絡いたします。
※予約キャンセルの場合は、前日までにご連絡ください。
※悪天候により中止または延期となる場合は、当日の10:00amに、surfers HPの「Inforamation」でお知らせいたします。

☆当日は、JR逗子駅前より送迎シャトルカーを運行。
始発は3:40pm。それ以降、毎時15分および40分発で、1時間に2本運行します。

[surfersまでのアクセス詳細]
http://surfers.jp/?page_id=17


Paniolo Yamauchi(パニオロ・ヤマウチ)
ププレボーイズ解散後、Hoopersを率いてハワイアンイベントやライヴハウスでの演奏活動と同時に、2枚のCDアルバムを発表、結成12年目を迎えているHoopersの活動の他、ソロでのライヴも精力的に行っている。

Kamoku Takahashi(カモク・タカハシ)
横須賀出身。1998年、日本におけるスラック・キー・ギターのパイオニア “山内アラニ雄喜” 氏と出会い、スラック・キー・ギターを習い始める。1999年、山内師匠の紹介でハワイのスラックキーレジェンドのレイモンド・カーネ氏に会いにハワイへ。スラック・キー・ギターの基本理念 “Nahenahe” を直接指導を受ける。
1998年~サーフ系AORバンド、PUPULE BOYS解散後、現在までにソロ名義でCD5タイトル リリース。自らの音楽を“MELLOW BEACH MUSIC”と称して、ボーダレスな心地よい音楽を模索中。東京、湘南を中心にライブ活動のかたわらスラック・キー・ギターとウクレレの講師を海のある町で展開している。
2016年 Hawaiian Slack Key Guitar Festival North Shire Style 参加
2017年 Hawaiian Slack Key Guitar Festival West Side Style 参加

Haru
1998年 六本木Kennedy’s Barにて歌手活動をスタート。 同年『熱砂の覇王ガンダーラ』のエンディングテーマ曲及び主人公エマの歌パートを担当。主題歌シングル、アルバムがビクターエンターテイメントよりリリース。 その後 都内ライブハウスにてDisco, Pops, Rockなど様々なジャンルでライブ活動を始める。
2002年より、つのだ☆ひろ氏のバックコーラスとして全国ツアーに参加。 この頃より 渡米を繰り返す生活からアリゾナ州立大学へ短期留学を果たし、2006年 オリジナル曲『Driving Through The Night 』を制作発売。 その後セカンドシングル『I still Love You』を発売。 ライブハウスでの活動も同時に続けている。

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